友人の浮気調査のおさらい

結論としては、疑ってイライラするぐらいなら浮気調査を依頼した方がましらしい。友人は私同様投資をやっているのですが、損切りラインは事前に設定して、ストップオーダーは入れておくべきだったよと、浮気調査を頼んだ段階で自分は損切りを決めたと言っていました。電話をすると調査とは別の相談委員と言う人と合うらしい、そこは男性と女性の相談委員を選べるらしく、「昔から、おれエロビデオを男性店員から借りるほうが恥ずかしかったんだよね」と分かるような分からないような理由で女性の相談員を選んだそうです。

相談員は浮気調査の手順や浮気のショックのケアみたいなことまで話していたらしいです。相手の話なんて頭に入らないけどね、と言ってました。その後、奥さんの情報などを提供して見積と契約書を交わしたそうです。「悪魔の契約をした気分だった(笑)」とか言ってました。友人も目星を付けていて、客観的な証拠が欲しかっただけだったらしいので、その後の連絡や中間報告もそれほどない状況で、浮気は確定してあとはその証拠がための作業と、離婚の手続きの相談だったらしいです。

弁護士とかも紹介するらしいですね、友人は大学時代の友だちの紹介で弁護士を選びましたが、これも自分で対応すると疲れるし面倒だしというのが理由だったようで。感情的になったりするのが馬鹿らしいと、気持ちはわかりますけど。友人の愚痴を聞いて、合コンを開いて、友人が書いてくれというから浮気調査の実態を書いて。浮気とか面倒なことしないで、別れてから付き合えよっていってました。